セッション一覧
2026年10月16日(金) オンライン開催
DAY0110:00
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10:00 - 10:45CH.2ネットアップ合同会社
あなたのデータをAIで活かす:安全なインテリジェントデータ基盤の作り方
生成AIの進化により、企業の「データの価値」はかつてないほど高まっています。同時に、狙われるリスクも急上昇。本セッションでは、CopilotをはじめとするAIツールと社内データを安全につなぐための基盤設計と、サイバー攻撃からデータを守るレジリエンス戦略を解説します。「活用」と「保護」を両立するための具体的なアーキテクチャと、今すぐ取れるアクションをわかりやすくお届けします。
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10:00 - 10:45CH.3Veeam Software Japan 株式会社
Veeam × Securiti AIの全貌:Agent CommanderとResOpsが導く次世代データ復旧
ハイブリッド/マルチクラウド環境におけるデータ保護は、AIと自律運用によって新たな次元へ突入しました。本セッションでは、Veeamが提唱する『Veeam × Securiti AI』の最前線を徹底解説。高度化するランサムウェア攻撃を前提に、最新機能「Agent Commander」や迅速なビジネス復旧を指揮する「ResOps」の仕組みをエンジニア視点で紐解きます。さらに、SaaS型保護の最適解であるVDCの動向や、ネットワールド様のエコシステムと連携した『SIer様が顧客へ提案すべき決定的な理由と協業メリット』までを網羅。次世代のサイバーレジリエンス戦略を武器にしたい方、必見の45分です。
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10:00 - 10:45CH.4デジタルアーツ株式会社
VPNの限界に備える!純国産ネットワークセキュリティ「Z-FILTER」で始めるゼロトラスト
クラウド利用やハイブリッドワークの拡大に伴い、VPNの脆弱性を狙った攻撃や認証情報の漏えい対策が急務となっています。
本セッションでは、デジタルアーツの純国産ネットワークセキュリティ「Z-FILTER」を中心に、ゼロトラストセキュリティの実現方法をご紹介します。
IDaaSによるWindowsログイン時からクラウドサービスへの認証に加え、業界最高水準を誇る「i-FILTER」のホワイト運用(安全なURLのみアクセス)、生成AIの利用制御、クラウドファイアウォール、ZTNAを提供。
「誰が」「どこから」「何に」アクセスするのかを適切に制御し、安全な業務環境を実現します。ぜひご参加ください!詳細はこちら -
10:00 - 10:45CH.5ゼットスケーラー株式会社
生成AIの次に備える:AIエージェント時代のゼロトラスト戦略
AI活用は、単なるチャット利用から“業務を自律的に代行するAIエージェント”の段階へと急激に進化しています。しかし、AIが社内データやSaaS、業務アプリへシームレスにアクセスするようになると、圧倒的な利便性と引き換えに、かつてない情報漏洩などの新たなリスクが生まれます。 ここで重要なのは、AI専用の対策を「場当たり的」に追加して複雑なツギハギを作ることではありません。既存のゼロトラストをAI時代に合わせて正しく、そしてシンプルに「延伸」させることです! 本セッションでは、AIエージェント時代に企業が直面する課題を整理しながら、Zscalerを活用して安全なAI利用をどう実現し、どう提案していくべきか、その実践ポイントを弊社エバンジェリストが解説します。
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DAY0111:00
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11:00 - 11:45CH.2日本マイクロソフト株式会社
AI案件が進まない理由:パートナーが陥りがちな課題と解決策
AI活用が叫ばれる中、「PoC止まり」「現場で使われない」といった課題に直面していませんか?
本セッションでは、Copilotを中心としたAIソリューションをテーマに、導入検討・評価・定着の各フェーズでパートナーが陥りがちな課題と、その具体的な乗り越え方を実践的に解説します。
業務の棚卸や優先順位付けといった初期検討から、理想とのギャップを埋める評価プロセス、さらに組織内での活用定着に向けた推進体制まで、現場に即したリアルな論点をパネルディスカッション形式で深掘り。
「なぜAI案件は進まないのか?」という本質的な問いに対し、現場の視点と実践知を交えながら、次の一手につながるヒントを持ち帰れるセッションです。詳細はこちら -
11:00 - 11:45CH.3arcserve Japan 合同会社
ランサムウェア対策の決定版!Arcserve CRSシリーズのご紹介
一時は落ち着いて来たかに見えたランサムウェアが再び猛威をふるっています。最近ではバックアップデータにまで被害がおよび決算業務が滞るなど、多大な被害も出ています。本セッションでは、ランサムウェア被害を受けた際にデータやシステムを救出するArcserve UDPによる効果的なバックアップ運用の他、バックアップデータそのものをランサムウェアの感染から保護する最新の手法をご紹介します。Arcserve Cyber Resilient Storage(CRS)シリーズは、ランサムウェア攻撃から Arcserve UDP のバックアップデータを守るための新しいイミュータブル(不変)ストレージ ソリューションです。クラウド版とオンプレミス版、アプライアンス版、それぞれの構成や運用シナリオ(導入~復旧)および注意点など、詳しく解説します。次世代ランサムウェア防御の実践知識を是非習得してください。
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11:00 - 11:45CH.4クラウドストライク合同会社
AIと守る、AIを守る ― フロンティア時代のセキュリティ戦略
生成AIや自律型AIの急速な普及により、サイバーセキュリティの脅威地図は根本から塗り替えられつつあります。攻撃者はAIを武器に高度化・自動化を加速させる一方、防御側もAIを駆使した新たなアプローチへの転換を迫られています。
本セッションでは、「AI for Security(セキュリティ対策へのAI活用)」と「Security for AI(AI自体の保護)」という二つの視点から、現代の脅威環境に求められる包括的な防御戦略を解説します。さらに、AIワークロードが集中するクラウド環境特有のリスクと対策、そしてフロンティアAI時代に組織が備えるべきセキュリティアーキテクチャの方向性についても考察します。詳細はこちら -
11:00 - 11:45CH.5トレンドマイクロ株式会社
フロンティアAIがもたらす効能と功罪:組織のAI活用を止めないセキュリティ対策とリスク軽減
生産性向上、組織内外のナレッジの効率的な活用、翻訳や制作の内製化によるコスト削減、お客さま対応の自動化、プロセスの効率化による、顧客満足度の改善など、フロンティアAIは組織にさまざまな効能をもたらしています。一方でIPAの「情報セキュリティ10大脅威 2026」ではAI関連リスクが初選出で第3位にランクインするなどその功罪も懸念されており、機密情報漏洩、AIアプリケーションへの攻撃という具体的な課題への対策が求められています。本セッションでは従業員の安全なAI利用、AIアプリケーションの安全な開発・展開を通じた、組織のAI活用促進のセキュリティ対策のためのブループリントを提案します。
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DAY0112:00
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12:00 - 12:45CH.2
Omnissa Japan 合同会社
強靭なデジタルワークスペースでAIを味方につけよう — “困った”に隠れたメッセージ
AIが業務にも脅威にも影響を広げる今、デジタルワークスペースには「見える」「気づける」「直せる」「戻せる」力が求められています。本セッションでは、「PCが重い」「アプリが固まる」「更新が遅い」「つながらない」といった日常の“困った”に隠れたメッセージを読み解きます。端末、アプリ、ブラウザ、モバイル、仮想環境、パッチ、暗号化、ログ、復旧を横断的に捉え、AIを味方につけながら、利用者が働き続けられる強靭なデジタルワークスペースの作り方を45分で整理します。
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DAY0113:00
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13:00 - 13:45CH.2日本AMD株式会社
AMD EPYC最新情報ご紹介と提案いただくメリット
ロードマップ通りにリリースを続けているAMD EPYCですが本年最新製品を発表します。
本セッションでは最新のAMD EPYCのご紹介とEPYCをサーバーシステムで提案、採用いただくメリットをご紹介します。詳細はこちら -
13:00 - 13:45CH.3クオリティソフト株式会社
AIで変わる情シス業務! SCS評価制度を見据えたWindows Update管理&操作ログ活用術
2027年3月に予定しているSCS評価制度の開始を控え、企業に求められるセキュリティ要件はさらに高まる見込みです。そのような状況の中、情報資産をどのように
管理・運用していくべきか、お悩みの情報システム担当者も多いのでは
ないでしょうか?
今後、端末リスクと利用状況の可視化を効率化していくことが、ますます重要になってきます。
本セミナーでは、運用効率化を極めるIT資産管理のベストプラクティスをご紹介。適用判断と負荷分散を備えた「Windows Update管理」、既存環境のまま他製品と併用できる「操作ログ単体」による手軽な証跡確保を解説します。
さらに、運用の効率化と自動化をテーマにISMCloudOneに搭載されているAI機能と今後の拡張予定についても初公開。限られたリソースで確実なセキュリティ運用を実現するヒントが満載です。詳細はこちら -
13:00 - 13:45CH.4株式会社網屋
誰も語らない、インシデント対応の舞台裏 ──ALogが公開するログのリアル
最新技術や華やかなセキュリティ戦略が語られる一方で、インシデント対応の現場では“証跡=ログ”がなければ何も始まりません。本セッションでは、普段は公開されない実際の検知事例をもとに、ログが果たす役割と対応の流れを具体的に解説。国産SIEM No.1「ALog」とMDRが現場でどのように攻撃を見抜き、被害を防いでいるのか──他では聞けないログのリアルをお届けします。
詳細はこちら -
13:00 - 13:45CH.5Okta Japan株式会社
AIエージェントが「野放し」になる前に 〜AIエージェント時代のアイデンティティ戦略にOktaの新提案〜
企業内でのAI活用が爆発的に広がる中、人間の業務を代替する「AIエージェント」は、もはや無視できない新たなアイデンティティとなりました。しかし、その一方で「誰が、どのAIに、どのデータへのアクセスを許しているのか」という管理が追いつかず、シャドーAIと呼ばれる「野放し」状態のリスクが急速に高まっています。
本セッションでは、AIエージェントのセキュリティをどのように担保すべきか、その最適解を凝縮して解説します。
Okta Platformが実現する最新の管理手法に加え、最新ソリューション「Okta for AI Agents」が、いかにして安全なAI推進を支えるのか、デモを交えてご紹介します。詳細はこちら
DAY0114:00
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14:00 - 14:45CH.2レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社
仮想化は“選び直す時代”へ──VMware移行もEOS対策もサクッと解決 (マルチハイパーバイザー×短納期×従量型で変わるインフラ戦略)
VMware移行やWindows Server 2016 EOS対応を背景に、仮想化基盤の見直しが進む一方、価格高騰や長納期、特定プラットフォーム依存といった課題も顕在化しています。
本セッションでは、LenovoのThinkAgile FXを中心に、Nutanix・VMware・Windows対応に加え、オープンソース仮想化も含めた柔軟なマルチハイパーバイザー戦略をご紹介します。さらに、Top Choice Express(TCE)による短納期導入と、従量課金型のTruScaleを活用したコスト最適化の手法を解説。
VMware移行やEOS対策をスピーディかつ現実的に進めるための「これからの仮想基盤の選び方」をご提案します。詳細はこちら -
14:00 - 14:45CH.3ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社
AI × Data Dynamic ― Data Stream が拓く新しいデータ活用
「AI推進の最大のボトルネックは、計算力でもモデルでもなくデータである」ITリーダーの86%がストレージがAIの足かせと回答した調査結果があります。この課題に正面から向き合い、サイロに閉じ込められ断片化したデータをいかにAIが使える形へ整えるかの解決策をご説明いたします。鍵を握るのは、Nvidiaと共同開発した新サービス Data Stream。従来は熟練エンジニアが数カ月かけていた分類・キュレーション・ベクトル化を数分で自動化し、AIファクトリーへ供給します。Data Dynamic という新しい潮流の中で、AIとデータの関係をどう作り直すのか?この課題に対する回答をEverpureがご提案します。
詳細はこちら -
14:00 - 14:45CH.4
株式会社サイバーセキュリティクラウド
10年以上のWAF運用実績から捉える、AI時代の外部通信からの防御について
サイバーセキュリティクラウドは、2014年よりクラウド型 WAF「攻撃遮断くん」をリリースし 、10 年以上にわたり国内 20,000サイト超のWebサイトを守り続けてきました。
時代に合わせてクラウド領域でのWAF運用ツール「WafCharm」も加わり、膨大に蓄積した実検知データを保有しています。
時代は変遷し、AI時代のセキュリティ対応についても日々アップデートが議論されています。
その中でも、脆弱性情報の数の発見件数は年々増加しており、加速が見込まれています。
本セッションでは、WAF領域だけでなく、脆弱性情報の収集・管理サービス「SIDfm」・脆弱性診断・クラウドセキュリティのフルマネージドサービス「CloudFastener」を提供している国産セキュリティベンダーの知見から、最新のWebアプリケーション保護について解説をします。詳細はこちら -
14:00 - 14:45CH.5メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社
次世代ブラウザセキュリティで拡げるビジネス機会:Menlo Security × ファイル無害化 × AI
生成AIの急速な普及により、ブラウザはもはや単なる閲覧ツールではなく、企業の主要な業務基盤へと変貌しています。同時に、攻撃者もブラウザを最初の侵入口として狙うようになり、従来のネットワーク・エンドポイント中心のセキュリティ対策では対応しきれない盲点も存在しています。本セッションでは、ブラウザをセキュリティ境界として再定義し、Web・メール・ファイル・リモートアクセスを一元的に管理するMenlo Securityのソリューションを解説します。さらに、ファイル無害化(CDR)との組み合わせが生む差別化ポイントや、AI制御・データ漏洩防止といった現代で求められるセキュリティ対策を具体的に紹介。パートナーの皆様のビジネス機会を拡げる、DX推進や安全なAI活用に関する最新戦略をお伝えします。
詳細はこちら
DAY0115:00
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15:00 - 15:45CH.2アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
AIエージェント徹底比較!! 主要モデル対抗 “ガチンコ三本勝負” ―今、AWS上でゴングが鳴る!!
「今一番活きのいいAIエージェントはどれか?」
AIエージェントの活用について誰しもが常に抱くこの疑問を、ガチンコ3本勝負の形式でAWSとネットワールドが解消します!
AWSが想定するAIエージェントの利用シーンをもとに、様々な観点を3本勝負に落とし込んで対決。
単なる技術的な比較検討にとどまらない、AWSとネットワールドだからこそ実現できる最高の戦いが見られるのは本セッションだけ!
AWS上で繰り広げられる、AIエージェントたちの雄姿をぜひお見逃しなく!詳細はこちら -
15:00 - 15:45CH.3株式会社ディー・オー・エス
WSUS廃止に伴う次世代の更新管理:IT資産管理ツールへの移行戦略
新機能の追加や機能リクエスト停止など、実質の「廃止」が話題となったWSUS。本講演では、WSUSの移行先として話題の「IT資産管理ツール」をはじめ、「Microsoft Intune」や「Azure Update Manager」とWSUSの機能差、移行の際に考えるべきポイントなどを詳しく解説します。Windows大型アップデートはもちろん、セキュリティ更新プログラムやMicrosoft 365、Office 2019/2021の更新プログラムの配信管理が可能なIT資産管理ツール「SS1」で、効率的な配信管理を実現しませんか?
詳細はこちら -
15:00 - 15:45CH.4Tenable Network Security Japan株式会社
フロンティアAIの衝撃と、クラウド時代の先制防御 〜テナブルの「最新AIエクスポージャー管理戦略」
AIとクラウドの急速な進化は、ビジネスに爆発的な革新をもたらす一方で、サイバーセキュリティのパワーバランスを激変させています。特に、自律的に脆弱性を発見し超高速で攻撃を組み立てる次世代の「AIリスク」の登場は、人間が後手で対処する従来の防御モデルの限界を告げています。
本セッションでは、世界的なAI開発企業であるAnthropic社が主導する防衛限定コンソーシアム「Project Glasswing」にも参画したTenableが、AI時代の最先端の脅威インサイトを解説。クラウドやシャドーAIの普及によって複雑化した「組織の死角(エクスポージャー)」をいち早く見つけ出し、攻撃される前に先回りして穴を塞ぐための具体策を提示します。これからの革新的な業界動向を勝ち抜くために、ITリーダーが今とるべきAI防衛の最適解をお届けします。詳細はこちら -
15:00 - 15:45CH.5ワンビ株式会社
その持ち出しPC、本当に安全ですか?暗号化や資産管理だけでは守り切れない情報漏洩リスクとその対策
PCの持ち出しが当たり前となった昨今、多くの企業では、MDMやIT資産管理ツールによる端末管理、BitLockerなどの暗号化対策を実施しています。しかし、「管理していたはずのPC」や「暗号化されていた端末」からも機密情報が漏洩するケースは後を絶ちません。その一例に、PCが物理的に紛失・盗難した際の情報漏洩があります。本セミナーでは、そうした物理的リスクやオフライン環境に潜む罠から守る、企業として備えるべきセキュリティ対策について解説します。
さらに、オフラインでもPC内のデータを確実に消去できる「TRUST DELETE Zero」をご紹介し、お客様が安心してPCを活用できる環境づくりをご支援いたします。詳細はこちら
DAY0116:00
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16:00 - 16:45CH.2
日本アイ・ビー・エム株式会社
AI活用を止めないためのガバナンス戦略 - HashiCorp で実現する統制基盤
生成AIやAIエージェントの活用が急速に進む一方で、企業には「誰が」「どの環境を」「どの権限で利用しているのか」を適切に管理することが求められています。
本セッションでは、AI活用を支えるクラウド・インフラ環境に必要なガバナンスの考え方をご紹介します。
HashiCorp TerraformによるInfrastructure as Codeとポリシー管理、HashiCorp Vaultによるシークレット管理、さらにPackerやBoundaryを活用したセキュアな環境構築のアプローチを解説します。
AI活用とガバナンスを両立するために、いま企業が取り組むべきクラウドインフラのベストプラクティスをご紹介します。詳細はこちら -
16:00 - 16:45CH.3
コヒシティジャパン合同会社
サイバーレジリエンスを強化してAI-Ready のための安全なデータ基盤を確立する方法
サイバー攻撃・ランサムウェア対策として、安全かつ確実に復旧できるためのサイバーレジリエンスを強化することが必要です。本セッションでは、ランサムウェア被害の実態をや復旧した事例を紐解きながら、サイバーレジリエンスを強化するための具体的な実現するためのソリューション・アプローチを説明し、そしてその基盤と生成AIを統合して安全なデータ活用できるAI-Readyのプラットフォームを確立する方法をご紹介します。
詳細はこちら -
16:00 - 16:45CH.4
エムオーテックス株式会社
最新動向から読み解くセキュリティ対策評価制度 ~選ばれる企業・信頼されるパートナーになるために今考えておきたいこととは~
本セミナーでは、2026年度末の開始が予定される経済産業省の「SCS評価制度」について企業が今押さえておきたい最新情報を分かりやすく解説します。
制度設計の最新動向や対応の進め方に加え、発注企業側の情シス・セキュリティ担当1,000名を対象に当社が実施した調査結果をもとに発注企業が取引先にどのような対応を期待しているのかその傾向をご紹介します。
あわせて、エンドユーザー企業における取引先対応の考え方とパートナー企業に求められる顧客支援のポイントを整理し制度開始に向けた準備のヒントをお届けします。詳細はこちら -
16:00 - 16:45CH.5株式会社エイチシーエル・ジャパン
社内AI利用の管理と可視化
生成AIの急速な普及に伴い、IT管理部門には「利活用の推進」と「シャドーAIやコスト急増などのリスク管理」の両立が求められています 。本セッションでは、社内の多様なAI利用形態とその盲点を整理した上で 、既存のネットワークログとSaaS管理ツールを組み合わせた、現実的な可視化アプローチを解説します 。
さらに、ネットワーク監視だけでは検知できないローカルLLMや未承認クライアントといった死角を 、エンドポイント管理ツールとの連携によって補完する両面での管理手法を提示 。最後はEDRやDLPを用いた高度な制御まで 、費用対効果を見極めながら段階的に進める3フェーズの導入ロードマップを提案します 。AIガバナンス強化への第一歩を踏み出すための実践的なガイドです。詳細はこちら
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2026年10月19日(月) 現地開催
DAY0213:00
開会のご挨拶
ネットワールド
代表取締役社長 芹澤 朋斉
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- タイトル
- Networld Wiz 2026
- DAY01
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開催日時 2026年10月16日(金) 10:00 - 17:00会 場 オンライン開催
- DAY02
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開催日時 2026年10月19日(月) 10:30 - 17:30
(受付開始 10:30〜)会 場 東京国際フォーラム ホールE1
〒 100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目5-1 - 参加費
- 無料
- 参加対象
- ネットワールドパートナー企業様、エンドユーザー様
- 主催
- 株式会社ネットワールド
- 協賛社
- こちらをご参照ください
より良い内容にするためにタイトルおよび概要は変更することがございます。
| CH.1 | CH.2 | CH.3 | CH.4 | CH.5 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 10:00- 10:45 |
Networld 仮想化基盤セッション | ネットアップ合同会社 | Veeam Software Japan 株式会社 | デジタルアーツ株式会社 | ゼットスケーラー株式会社 |
| 11:00- 11:45 |
ネットアップ合同会社 スペシャルコラボセッション |
日本マイクロソフト株式会社 | arcserve Japan 合同会社 | クラウドストライク合同会社 | トレンドマイクロ株式会社 |
| 12:00- 12:45 |
Networld AIセッション | Omnissa Japan 合同会社 | |||
| 13:00- 13:45 |
レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社 スペシャルコラボセッション |
日本AMD株式会社 | クオリティソフト株式会社 | 株式会社網屋 | Okta Japan株式会社 |
| 14:00- 14:45 |
日本ヒューレット・パッカード合同会社 スペシャルコラボセッション |
レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社 | ピュア・ストレージ・ジャパン株式会社 | 株式会社サイバーセキュリティクラウド | メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社 |
| 15:00- 15:45 |
Coming Soon | アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 | 株式会社ディー・オー・エス | Tenable Network Security Japan株式会社 | ワンビ株式会社 |
| 16:00- 16:45 |
日本アイ・ビー・エム株式会社 | コヒシティジャパン合同会社 | エムオーテックス株式会社 | 株式会社エイチシーエル・ジャパン |